初手ギミック重くない?
先日8/27(土)からイベント海域【大規模反攻上陸!トーチ作戦!】が始まりました。
夏イベと言うか秋イベになっていますが、今回は欧州遠征がモチーフ。インド洋から紅海、スエズ運河を抜けて地中海への展開を狙います。
という事で第一海域となるE1ではインド洋上の敵勢力を排除していきますよっと。
まずはボスマスルート解放ギミックで対地戦がありますが、これがめっちゃ重い...。難易度甲ではS勝x2という事でラッキーパンチだけに賭けるのは無理があり、対地装備をしっかり積んで挑みました。
浦波と朝潮はメイン艦ですが、残りの4人はサブ艦で揃えてあります。少しずつでもWG42の所持数が増えて来ると対地戦が楽になってきますね。ついこの間までサブ艦なんて1人もいなかったのに戦力が充実してきたのも実感できて嬉しい。熊野と大淀はギリギリ間に合った感じです。育成中のサブ矢矧は間に合わなかった...。
そんなこんなで対地戦をなんとか勝ち切ったところでボスマス解放。
E1は戦力ゲージ1本のみでボスは空母ヲ級とそこまで苦労しないので、しっかりキラ付けして挑めばゲージ削りは苦労しませんでした。札をケチって上のギミック用編成で挑むと最短ルートに比べて対潜と空襲が1回ずつ増えますが、今回採用した準短ルートでも空襲が1回入るので航巡入りのままでも行けたかも?
結果としては熊野を吹雪と入れ替えて準短ルートを選択。こちらもサブ吹雪となっています。
削り時は朝潮を主主電の連撃仕様で運用。最終形態に入ってから魚雷カットイン仕様に変えた所、きっちりお仕事してくれました。
削り編成だと火力足りませんでしたが、火力檻をしっかり揃えてあげればオーバーキル気味。初手の対地ギミックの方が何倍も苦戦しましたが無事に突破してくれて一安心。
お次は紅海へと殴り込みをかけるE2へ進みます。
ではでは